秋葉原・神田・水道橋

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御茶ノ水『画廊喫茶ミロ』路地奥の隠れ家的な純喫茶が復活!自家製プリンの記録

御茶ノ水で三島由紀夫も通ったと言われる名店『画廊喫茶ミロ』、2020年頃に閉業となっていたのですが2024年8月に再オープンしたと聞いて訪ねてみました。噂には聞いていましたが想定以上にわかりにくい細い路地の奥にある隠れ家的な不思議なお店、2...
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学士会館『THE SEVEN’S HOUSEセブンズハウス』名物ビーフカレー

休館前の学士会館に去年秋に泊ってきました。せっかくなので旧館1階『THE SEVEN’S HOUSE(セブンズハウス)』で名物の学士会館カレーを。ステキな空間でゆったりといただくカレー、ラグジュアリーな気分になりますね。
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『学士会館』休館前に旧館に泊ってみた、簡素で雅な客室がよき

2024年12月で再開発のために休館となった登録有形文化財「学士会館」。その閉館直前の秋、歴史ある「旧館」に宿泊し、大正から昭和へ続く時間の澱みを堪能してきました。今回は、今はもう泊まることのできない「旧館」の客室の様子を、撮りためた写真と...
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【閉館】学士会館新館、昭和12年増築された新館は再開発で解体

登録文化財にも認定された学士会館が、再開発のため2024年12月に閉館となりました。1928年(昭和3年)竣工の旧館は保存され、2030年の再開を待つことになりますが、残念ながら1937年(昭和12年)に増築された「新館」は解体の途へ。あの...
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【休館】学士会館旧館、昭和3年竣工スクラッチタイルの雅なクラシックホテル

2024年末、再開発のためにその長い歴史に一度幕を下ろした「学士会館」。2030年頃の再開を前に、私が訪れた「旧館」の美しさをここに記録しておきます。1928年(昭和3年)竣工、かつては旧帝国大学の卒業生のための会員制ホテルとして建てられた...
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東京・本郷『名曲喫茶 麦』地下に広がるノスタルジックな空間、昭和へタイムスリップするレトロ喫茶店

東京・本郷エリア散策のレトロ喫茶店巡り、こころ、喫茶ルオー、最後に「名曲喫茶 麦」へ。階段への階段はタイムスリップゾーン、扉を開けるとそこには昭和が広がっていました。本郷エリアの3軒のレトロ喫茶店すべてが素敵でしたが、麦はほんの少しの滞在で...
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秋葉原『怪しい自販機コーナー』外国人観光客にも話題のスポットらしい

秋葉原の有名なレトロ物件岡昌裏地ボタン店へ向かう途中、面白い自販機コーナーを見つけて撮影してきました!その後「YOUは何しに、、(ながらで見てたから違う番組かも)」でこちらの怪しい自販機コーナーが登場、どうやら外国人の間でも話題になってるみ...
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秋葉原『岡昌裏地ボタン店』築95年の銅板建築にレトロが詰まった現役の服飾店

やっとこさ気になっていた「岡昌裏地ボタン店」へ、地元ではテレビにもよく登場する人気スポットみたいですね。一目見たいと伺いましたが、店主さんが撮影しているわたしを手招きしていただき店内も撮らせていたけました。色々なお話も聞けて楽しかった!
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休館中【山の上ホテル】プリンアラモードをコーヒーパーラーヒルトップで味わうキオクと記録

文豪たちに愛され、小説の舞台にもなった神保町・お茶の『山の上ホテル』、憧れのホテルのラウンジカフェ「コーヒーパーラー ヒルトップ」でプリンアラモードをいただきました。街中のホテルというより、静かな別荘のような佇まいとクラシカルな雰囲気。 ラ...
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神田『珈琲ショパン』アンプレスサンドと珈琲をアンティークな空間でいただく

創業昭和8年の重鎮、神田の『珈琲ショパン』へ。ビル1階の奥にひっそりと広がる昭和空間で、名物「アンプレスバターサンド」どと珈琲を。アンティークな調度品が並ぶ店内ではゆっくりと時間が流れる様な、そんな気がしてしまうすてきな空間でした。

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