栄・伏見・丸の内・鶴舞エリア

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国際センター『キティ珈琲店』昭和空間そのままに再生OPEN!

国際センタ―、堀川沿いに佇む1983年(昭和58年)創業の純喫茶『キティ珈琲店』の閉店を知ったのが2020年11月。あれから1年、なんとうことでしょう! 店名もそのままにキティ珈琲がクラウドファンディングで再生オープンと聞いてさっそく伺いま...
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丸の内『珈琲専門店 蘭』2階席で味わう、復活&継承されたサイフォンの香りと建築美の記録

マスター不在の閉業危機を、お店を愛する常連さんとお隣の花屋の姉妹が救った奇跡のお店。テラスになった2階席は隠れ家のように落ち着く空間、随所にこだわりがみられる昭和遺産ともいうべき純喫茶。
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伏見『珈琲にしき』コーヒーがおいしい”愛煙家の喫茶店”

いつも前を通るのになかなかタイミングが合わずにいた『珈琲 にしき』、テリトリーの範囲だとついつい後回しになってしまうよね。マスターに面白い話が聞けたとのフォロワーさんのpicを見て行ってきました。なんとマスターはコメダ珈琲の創業メンバー、当...
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「孤独のグルメ」聖地、伏見『珈琲処カラス』。琥珀色の静寂で味わう名物あんトースト

去年の大晦日放送の「孤独のグルメ」に登場し、もはや名古屋名物といってもいいであろう老舗喫茶店「珈琲処カラス」へ。創業1972年。一歩足を踏み入れれば、そこは琥珀色の別世界。令和の喧騒を忘れて、一瞬で昭和の時代へと引き戻されるような、重厚で素...
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【閉業】鶴舞『コーヒールンバ』名古屋市公会堂、国登録有形文化財地下の喫茶店で一休み

鶴舞まで用事で出かけたので市公会堂へ足を延ばしてみました。名古屋市公会堂は、昭和5年に昭和天皇のご成婚記念事業で建てられました。当時のままを残すことを評価され2020年8月には国登録有形文化財(建造物)に登録、同年90周年を迎えました。
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【閉業】鶴舞公園すぐ『喫茶 パーク』乙女なおばあちゃまがいる純喫茶、東京オリンピックイヤー創業

鶴舞公園近くのアメリカンな純喫茶『ブリザードでちょっと早めのランチをいただいた後は、純喫茶『パーク』で一休み。場所は鶴舞公園の通りを挟んだ向かい側、見るからにいい感じの昭和感! 扉を開けると、そこには乙女のようなかわいらしいおばあちゃまがお...
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【閉業】サンドイッチ『ペリカン』魅力いっぱいの昭和純喫茶、栄町ビルとともに惜しまれつつ閉店

名古屋・栄の栄町ビル地下グルメフロアにお店を構える純喫茶『サンドイッチ ペリカン』、2020年9月25日に閉店と聞きお別れに伺いました。栄町ビルの開業は1964年9月、若かりし頃にはファッションビルで同世代には思い出深いビルなんじゃないかし...
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鶴舞『ダイゴ珈琲直営店』赤テーブルとウッドチェアが渋いレトロ喫茶店!

レトロ喫茶店巡りを始めてから、名古屋には小さな珈琲卸会社がいくつも存在することにあらためて気づかされます。その多くが直営店を持ち、おいしいコーヒーが飲めるのはもちろん、お値打ち感もあるお店が多いんですよね。今回伺ったは鶴舞『ダイゴ珈琲』ダイ...
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丸の内「いと忠」街の歴史を刻む凛とした佇まい。名古屋の正統派純喫茶

とっておきのレトロ喫茶店『いと忠』をご紹介しちゃいましょう。場所は丸の内のオフィスの隠れ家的な喫茶店、一歩入ると昭和にタイムスリップ気がするレトロ喫茶店。新規開拓メインのわたしが何度か通ってる喫茶店の一つ、何が魅力ってよくも悪くも昭和感しか...
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伏見『英吉利西屋珈琲店』エゲレス的アンティークな昭和純喫茶でオムレツランチ

ランチタイムも終わる頃にフリーになり、マップを開くとブクマしていたお店が近い。ってことで『英吉利西屋珈琲店 桶屋店』へいそいそと伺い、ランチしてきました。「エゲレス」のイメージそのままの木の温もりのアンティークテイストのお店、使い込まれた床...

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